よくある質問
検索結果一覧表示画面で、左メニューから絞り込み検索を行ったあとに、元の検索結果一覧に戻るには?
絞り込みの条件を解除して、元の検索結果一覧に戻るには、左メニューの「絞り込み条件」の下にある白抜きのエリアの赤い×ボタンを押してください。
任意の絞り込み条件を解除することができます。
書誌を選択して、書誌詳細画面に遷移した後でも、所蔵一覧内のプルダウンで所蔵館の絞り込みを解除したり、他館で再絞り込みをしたりすることができます。
OPACの検索結果で、配置場所や状態が「研究室」となっている資料は、利用できますか?【杉本】
学内者の方は研究室資料の取り寄せを申し込むことができます。
研究室と連絡を取り、一時的に研究室がある各キャンパスの図書館に取り寄せます。
ただし、教員の研究のために研究室に配置している資料ですので、必ず利用できるわけではありません。また利用できるかどうかの回答に相当の期間を要する場合もありますので、ご了承ください。
詳しくは杉本キャンパス内研究室資料の取り寄せをご覧ください。
OPACで見つけたのですが、書架の位置がわかりません。
検索結果の所蔵情報の中に「配置場所」と「請求記号」という項目があります。
「配置場所」のリンクをクリックすると、フロアマップが表示されます。(一部表示されないものもあります)
図書館の書架は配置場所ごとに、「請求記号」の順番に並んでいます。
フロアマップと請求記号から、書架をお探しください。
卒業論文・修士論文・博士論文などはOPACで探せますか?【杉本】
博士論文はOPACで検索できますが、卒業論文・修士論文は検索できません。
利用制限などもありますので、卒業論文・修士論文・博士論文の利用についてを参考にご利用ください。
「一括検索」タブでは何ができますか?
一括検索では各サイトの検索件数の上限が100件となります。
キーワード検索ではなく、書名・雑誌名で検索してください。
OPAC検索画面の「一括検索」タブは、探している資料が本学にない場合、近隣の図書館や連携している図書館で所蔵がないかどうか調べるときに利用します。
各サイトの検索結果は100件以上は表示されませんので、キーワードなどで検索するのではなく、書名・雑誌名での検索をおすすめします。
「一括検索」タブから、探したい図書館などにチェックを入れて検索を行ってください。
使い方
- 検索結果一覧画面では、検索先ごとの検索結果、および、すべてのサイトの検索結果を表示することができます。
- 最も早く検索が終了した検索サイトの検索結果が、一番最初に表示されます。
- 他のサイトの検索結果を知りたい場合は、左メニューから選択してください。
- 検索結果は画面左上の「全てのサイトを表示する」や画面左のサイト別検索結果のサイトごとのリンクをクリックすると、検索先ごとの検索結果一覧を表示することができます。
注意事項
- サイトごとによって取得件数に制限があります(10~100件)。そのサイトのすべての検索結果を知りたい場合は、直接そのサイトで検索してください。
- 「一括検索」と直接検索先で検索した結果が異なる場合があります。
検索結果一覧画面で書誌ごとに表示されている「各種申込」を選択すると、ILL複写依頼(コピーの取り寄せ)やILL借用依頼(図書の取り寄せ)を行うことができます。