Category:(終)2階展示
『読書と思考』(12/7-1/7)
【2F企画展示】
この冬はじっくりと本と向き合って、読解力や思考力を高める時間を過ごしてみませんか?
本の読み方や書評に関するものから物事の捉え方・深く思考することをテーマにしたものを中心に集めました。
読書を通して新たな視点を発見したり、考え方を変えてみることを学んで、知識や思考の幅を広げるきっかけ作りにお役立てください。
『学生選書2022』(11/7-12/6)
【2F企画展示】
大阪公立大学としてはじめての開催となった今年の学生選書は、全キャンパス合同で行われました。店頭選書とWeb選書のそれぞれの方法で、学生の皆さんの視点で選ばれた本は全561冊!
今回の企画展示では、杉本図書館に配架される182冊を展示しています。
ぜひ手に取ってご覧ください。
ぜひ手に取ってご覧ください。
資料を整備するにあたって、教育後援会のご支援をいただいております。
『中華圏の日本語文学』(10/3-11/30)
【2F企画展示】
展示リスト(PDF)
文学研究科文化構想学専攻が主催する講演会 「日本語圏で書く〈新しい〉台湾人として」 が、11月10日(木)に開催されます。
講演会では 「台湾生まれ、日本語育ち」の温又柔さんをお招きして、日本における多文化共生の実際やアイデンティティ問題などについて考えます。
今回杉本図書館では、中華圏の日本語文学に対する理解を深める機会として、講演会とタイアップした展示を行います。
中華圏において日本語及び日本語文学が果たしてきた歴史的役割を見直すと同時に、中華圏の日本語文学者の新しく、多様な日本語文学を紹介します。
ぜひご覧ください。
『ジェンダーとセクシュアリティ』(9/26-)
【2F企画展示】
展示リスト(PDF)
男女平等の達成度を数値化した「ジェンダーギャップ指数」(世界経済フォーラム 2022.7.13発表)で、日本は146カ国中116位。主要7カ国で最下位でした。
そこで今回の企画展示は、ジェンダーやセクシュアリティに関する本を幅広く展示します。SDGsの目標でもある「ジェンダー平等」についてこの機会に考えてみませんか?
女性応援ポータルサイト (男女共同参画局)
子育て・仕事・介護・安全安心等の支援がまとめられている。
アクセシビリティセンター (学生サポートセンター1F)
性的指向や性自認(SOGI)等を理由とした支援が必要な学生のための相談・支援窓口
2F企画展示『伝記を読む』(8/15-9/24)
『Popular Science』(7/15-8/13)
私たちの生活を成り立たせるための欠かせない科学について、専門用語を用いずに一般大衆に理解できる言葉や例で説明した"ポピュラーサイエンス"に関する本を集めました。
文系・理系問わず読み物として楽しめる内容ですので、この機会に科学の世界へ一歩踏み出してみてはいかがでしょうか。
展示リスト(PDF)
文系・理系問わず読み物として楽しめる内容ですので、この機会に科学の世界へ一歩踏み出してみてはいかがでしょうか。
展示リスト(PDF)
『購入希望図書制度』(6/23-7/14)
【2F企画展示】
今回の企画展示では、これまでに 「購入希望図書制度」を利用して購入された図書を展示します。
学習に必要な図書が大学にない…でも必要なので図書館に置いて欲しい!
という本があれば、この「購入希望図書制度」を活用してください。
『スタディ・スキル入門』(6/1-)
文献の探し方が分からない…
文章をまとめるのが苦手なんだけど…
皆に伝えるって難しいな…
お悩みの皆さんに、文献の探し方、レポートの書き方、プレゼンの仕方など、「学び」に関する分かり易い本を展示しています。
今後のレポート作成等に役立つこと間違いなし!
ぜひ、手に取ってご覧ください。
『杉本図書館の図書コーナーを紹介します!』(5/9-31)
杉本図書館にさまざまな図書コーナーがあることをご存じでしょうか?
今回の企画展示では、学生が選んだ本を集めたコーナーや就職活動に役立つ本を集めた
コーナーなど、特色ある図書コーナーをいくつかご紹介します。
コーナーなど、特色ある図書コーナーをいくつかご紹介します。
目的に合わせて、上手に杉本図書館を活用してください。
『新入生に薦める100冊の本』(4/4-5/8)
大阪公立大学の新入生の皆さんをお迎えするにあたって、先生方からの
お薦め図書を紹介する冊子「新入生に薦める100冊の本」を作成しました。
お薦め図書を紹介する冊子「新入生に薦める100冊の本」を作成しました。
今回の企画展示では、この冊子に掲載されている、学生の皆さんにぜひ読んでほしい
本を展示しています。
本を展示しています。
「新入生に薦める100冊の本」は昨年まで大阪府立大学で発行されていた冊子です。
大阪公立大学となった今年は旧府大の先生に加えて、旧市大の先生方からの紹介図書も掲載されており、これまで以上に幅広い分野の図書がラインナップされています。
新入生だけでなく、上回生の皆さんもぜひお手に取ってみてください。