阿倍野医学図書館からのお知らせ

カテゴリ:案内

ノート・レポート 「英語論文執筆セミナー」の資料公開【学内者限定】

8/23(月)オンラインで実施しました
英語論文執筆セミナー 
アクセプトされやすい論文とは?~出版社の立場から~
資料を全学ポータルサイト内で公開しています。
下記リンクからアクセスしてください。

講習会資料

※全学ポータルサイトへのログインが必要です。
※学内者向けに公開しています。無断転載・転用、外部への公開はお断りしております。
※録画版の提供はありません。

当日参加できなかった方、参加した講習会をもう一度復習したい方は、ぜひご活用ください。

星 診療情報データベース『Current Decision Support』使えます。【阿倍野限定】

3000疾患、 700の症状の所見、 全処方薬の情報を掲載している診療情報データベース
Current Decision Supportが利用できるようになりました。
【阿倍野限定】

現場の処方例、診断に役立つエビデンス情報、シナリオ解説つき診断アルゴリズム図、
鑑別絞込みに役立つタグを収録。
日本の著名医師2000名が監修、編集に携わり定期的に更新されます。 


ご利用のためのクイックレファレンスガイドこちら
簡単マニュアルこちら

星 ScienceDirect全タイトルが利用できます【学内限定】

ScienceDirectフリーダムコレクションの導入により、エルゼビア社が発行する電子ジャーナル約1,800タイトル(1995年~最新年)が利用できるようになりました。
以下のURLからアクセスしてください。

※未購入のCell Press発行誌、学会発行誌など一部閲覧できないものもあります。

Elsevier ScienceDirect URL
(ライブラリ―サービスHPの電子リソース検索はただ今準備中です)


ScienceDirect: ユーザー向け情報

星 文献データベース Scopus 使えます【学内限定】

文献検索データベース Scopus(スコーパス)が利用できるようになりました。
Scopusは、エルゼビア社が提供する全分野(科学・技術・医学・社会科学・人文科学)の抄録・引用文献データベースです。

世界5,000社以上の出版社、逐次刊行物25,751タイトル、会議録130,000イベント、書籍250,000タイトルからの8,000万件の文献を収録しています。1800年代からの抄録に加えて、1970年以降の論文は参考文献も収録しています。

ご利用のためのクイックレファレンスガイド

星 文献管理ツール Mendeley 機関版が使えます【学内限定】

文献管理ツール Mendeley 機関版が利用できるようになりました。

Mendeleyは学術論文の管理とオンラインでの情報共有を目的とした文献管理ツールです。
Windows、Mac、Linuxに対応するデスクトップ版と、オンラインで利用できるウェブ版を組み合わせて使用できます。
Mendeleyは無料の文献管理ツールですが、本学では機関版(Institutional Edition)を利用することができます。機関版は無料版に比べて、ディスク容量が増え、Privateグループの数の制限がなくなるなど、大幅に機能が追加されます。

ご登録・ご利用のためのクイックレファレンスガイド
ご登録の際は、学内LANからアクセスしてください。