資料展示(杉本図書館)
『世界建築旅行!』(7/3-)
この夏、建築を通して旅に出ませんか?
大阪から世界、古代から現代、古城から住宅まで、ありとあらゆる建築を集めてみました。
見て楽しめる本もたくさんあります。
ぜひ手にとってみてください。
展示リスト
『知りたい!の入り口 新書フェア』(6/19-7/7)
学情センターでは、多くの新書を所蔵しています。
新書は、何か新しいことを知りたい!と思ったときに最適の入門書です。
今回は、新書の中でも更に読みやすいシリーズ、「岩波ジュニア新書」「ちくまプリマー新書」「ブルーバックス」の近年に購入したものを展示しています。
新書を読んで、もっと知りたい!と思ったら、参考文献や著者などを手がかりに、さらなる本を探してみてください。
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『中国の魅力 再発見』(5/28-7/1)
学内で開催される「チャイナ・フェスティバル ―美麗中華2019―」(6月3日-12日)に併せて、中国に関する本を多数展示します。
歴史・産業・文化財の本から、中華料理・茶・漢方など生活に身近なテーマの本、京劇などの演劇や古典文学まで、たくさん集めています。
また、今年度のチャイナ・フェスティバルのテーマ「恋」に関係する本も展示します。
歴史・文化に加え、先端産業の分野でも世界から注目される中国の魅力をこの機会に再発見し、チャイナ・フェスティバルをさらに楽しんでください。
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『スタディ・スキル入門』(5/10-6/13)
「文献の探し方が分からない…」「文章をまとめるのが苦手!」「皆に伝えるって難しいな」
お悩みの皆さんに、文献の見つけ方、ノートの取り方、レポートの書き方、ゼミ発表の仕方など、「学び」に関する分かりやすい本を展示しています。
また、初学者におすすめの入門書のシリーズや新書の紹介もしています。
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『平成のノーベル賞』(5/7-5/26 )
平成30年間では、19名の日本人がノーベル賞を受賞しました(受賞時、アメリカ国籍の研究者を含む)。また、日系イギリス人のカズオ・イシグロ氏がノーベル文学賞を受賞したことも記憶に新しいです。
学情センターでは、平成振り返りの企画として、平成の日本人ノーベル賞受賞者の著書や伝記、研究解説本を中心にしたミニ展示を行います。
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